» 2013 » 12月のブログ記事

髪の水分量というのは綺麗な髪を手に入れるために必要なことなのですが
少なすぎると髪はパサパサしてしまいまとまりのない髪の毛に、反対に
水分量が多すぎてもうねりやクセが出てしまいスタイリングのしにくい
髪型になってしまいます。基本的に髪に悩みを抱えている人の多くは
髪の水分が多いことよりも髪が乾燥して発生するトラブルに悩まされている
人が多くなっているようです。髪の保湿ケアとして重要なのはトリートメント
を使ったヘアケアで髪に水分を与えてしっかりとその水分が逃げないように
コーティングをするということです。トリートメントをする時には
髪の水気を切ってから行うといいでしょう。この時に頭皮ではなく
髪の毛の毛先を中心にトリートメントをするようにしましょう。
頭皮にトリートメントが付着してしまうと頭皮の詰まりやベタつきなどで
違ったヘアトラブルを起こしてしまうことになります。
そしてお風呂から上がったら濡れた髪をそのまま放置せずにすぐに
乾かすようにしましょう。濡れている髪はキューティクルが開いている
状態なのでそのままにしておくと髪の成分がどんどん逃げてしまいます。
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バランスを取りたい

| 戯言 |

眠さのピークでキーボードも感覚で打ってるからミスがやたら多くなってきた。
もう何時に寝るとかいう生活をしてないから極限まで起きて眠くなったらスッキリ
するまで寝るみたいな感じになってきた。
おそらくこっちのほうが労働時間を考えると規則正しい生活をしているよりも
長くなると思うけどずっと働き続けていると感覚がおかしくなる。
最初のうちは頑張ってやってるみたいな充実感があったけど続けていると徐々に
ちょっとでもやっていない時間とかがあったりすると焦るようになってくる。
それだけ仕事に前向きなのはいいことなんだけど精神的には良くないんだろうね。
この辺が昔からすごい極端でやらない時は徹底的に手を抜くしやる時は徹底して
やらないと気が済まないわけでこれをメリハリなんて聞こえのいい言葉を使うと
すごい感じもするけど自分の中ではもっとバランスを大事にしたいと思う。
まあよく考えると仕事に限らず全てのことで超極端なことになっているから
きっとこれが自分の性格なんだろうなとは思うんだけど。
だから、例えばプライベートも仕事も充実している人を見ると尊敬する。
もう人生自体が二兎を追うもの一兎も得ずみたいな感じになってるんだよな~。

顔の歪みを改善したい、小顔になりたい、など顔に関する悩みを抱えている女性は多いですよね。
そんな女性にオススメなのが韓国由来の美容健康法「骨気」です。
でもこの骨気ってどういう風にやればいいのか分からないという人が多いかと思います。
そこで今回は骨気のやり方について調べてみましたのでご紹介します。
骨気のやり方は基本的に肘をつき、顔の骨を押していくというものです。
少々抽象的ではあるますが、気になっている部分の骨を指の骨などで押してズラすというようなやり方になります。
骨気のやり方の例えとしては、顔の下半分の歪みが気になる場合、手のひらでまず横から顎の骨を押します。
そして次に下から手の平で強く押し、歪みが取れるよう矯正していくのが骨気のやり方です。
この施術を行う際、人によってはかなりの痛みを感じるのですが、施術を繰り返すことで確実に効果を得ることができます。
骨気はズレてしまった骨を正しい位置に戻す美容法ですので、施術をする際には相当手に力を入れなければなりません。
力を入れずに押しても効果がでないと言われていますので、骨気をやるときは手に力を入れて行うようにしてみてください。
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もうすることもないけど念入りにやろうとするとこの記事を書くという結論に至ります。

果たしてこれを書くことに意味があるのかないのかで言ってしまえばきっとないと

思うんですけど良くないことが起こっている時こそ念入りにやろうという心境になっています。

それにしても管理画面がスッキリとして綺麗なので気分だけはいいですね。

1年後もそれぐらいの余裕があればいいのですがどうなることやらという感じです。

実はこの後にもいろんな作業が待っていて今日は好きなドラマが最終回だというのに

ライブで見ることができなくなりそうです。

年末で世間は忘年会やらなんやらで浮かれているのになんでこんなことしてんだと

自分でも思うわけですがいつしかこんな小さなことでもやっておいて良かったという日がくるのでしょう。

そうでなかったら本当に何してるんだ!という感じです。

あ~、結局自分で書いちゃったから時間がかかっちゃいましたよ!

面倒だな

| 戯言 |

いろいろなことをやっていても思うように進めないことなんてたくさんあるけど

それが続けて起こると心が折れそうになりますよね。

今はまさにそんな状況です。

Aという問題を回避するために神経質になっていたのですが

気が付けばBという問題が起こってしまった。

しかもそれは技術的な問題とかじゃなくて単なる見落とししか注意不足で

自分が少し意識していれば簡単に防げる問題なわけです。

そして一生懸命やった後にちょっとしたことでそんな問題が発覚すると

もう何にも耐えがたいような気持になってしまうわけです。

ちなみに今日はそんな体験をすでに4回はしているでしょう。

どれもちょっと考えたり少し時間をおけば気が付いているようなことなのですが、

一個上手くいかなくなるとイライラして手っ取り早くやってしまおうと思えば思うほど

いつもは引っかからないような簡単なトラップに引っかかってしまいます。

あ~、なんて日だ!